教師が子供にうそをつくと、いくら小さい子供相手でも大人になってさえ覚えています。
それを大人の世界を意識しすぎる教師が、自分のストレスを調整出来ずに子供達にぶつけてしまう・・・
そんな光景を想像すると、大人には気遣いや心配りが出来る教師でも、つい生徒には威圧感のある態度を見せてしまったり、イライラした態度をぶつけてしまうことは容易に想像できるでしょう。
もしかしたら、今自分の子供を担当している教師が「教員同士のトラブルや出世狙い」で教師である前にOLやサラリーマンのような会社勤めの気分であるかもしれません。
そう考えると、子供が大人社会の醜い部分に晒されている?不自然な解釈ですが、子供が親以上に学校でストレスを感じ、それが小さい頃からの事で慣れてしまっていたら・・・とうぜん学校ほど面白くない場所は無いでしょうね。
現代人の多くは、学校への不信感や教師の横暴を、いったいどこまで知っているのでしょうか?
子供が学校嫌いになる理由のひとつに、大人社会を上手くこなせない教師を持ってしまったこともあるのではないでしょうか?
某教師との会話で、私は他の教師の汚点や欠点に首を挟まない女教師が多いことを知りました。
他にも、学校の事務室では保護者からの伝言をメモするだけで必要と思われる範囲の報告は上にまわす仕組みになっていない事にも気づきました。
もっと見苦しい教師には、こちらが遅刻の理由を事務所に報告しているにも関わらず、自分のタイミングだけで電話してきたにもかかわらず、私が「事務所に報告済みですけど?」と伝えるとあたかも自分が報告を受けていなかったかのように言い訳だけをする教師もおりました。
この時には私も多忙な時間帯でしたので、あえて学校からの電話と言う事で仕事中にも関わらず電話に出ましたので、後日になってから他の報告で学校へ電話した際に伝言や伝たちが事務所から単任意伝わる仕組みが正常かどうかを確認したら、さすがに事務所もあきれた様子でしたので、やはり担任の教師が思いつきで事前の確認も無しに私に電話してきたのでしょう。
しかし、女性のイライラは電話口でも伝わりますから・・・どうやら他の教師とのトラブルか何かでいやなことがあった
ついでに電話してきたのでしょうか?
出来るだけ担任の先生には丁寧に敬語で対応する私は、先生にとって気分を良くしてくれる話相手のようですね(汗)
ちなみに、私がその担任の先生に対して対応する場合には、「いつもありがとうございます」とか「すみません」などの言葉を出来るだけ使いますが、これは良い傾向ではないのかもしれません・・・
(;^^)特別に良いことをして頂いてるわけでもないのに、つい子供の担任と言うだけで感謝の気持ちで対応してしまいます。
そうなれば・・・勘違いを起こしてしまう教師もいて当然と考えるようにしましょう。
これは私個人の教訓でもあり、子供が教師に頭を下げてばかりいる光景を見せることで、
自分の親よりも担任の先生の方が偉いと勘違いされてしまいます。
たとえ、人間的に幼稚な思考を持った教師でも、自分の親の態度を子供は見ていますから注意も必要と言うことでしょうか・・・あまり教師免許を持っているからと言うだけで、本当に尊敬できる教師であるかどうかは親の目で確かめる方が良さそうです。
最近目につく無謀・無知な教師は
「威張ることが仕事」くらいにしか考えていないのかもしれません。
本当の教師魂を持ち教員なんて・・・影の薄い存在になった時代のようです。
親が子供を守らなければいけない時代これは学校の中でも必要な対応なのではないでしょうか?
- 2008/08/28(木) 01:17:13|
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悪夢にうなされた半年間で、幸せな私達が終わるしかないまでに追い詰められた現実。
私にとっては、もうすぐやって来る2回目の試練となる訳ですが・・・その試練とは、乗り越えられるか不安に陥ってしまう事なのです。
今年も乗り越えられるか今から不安になってしまうほど、強烈な
欝状態(ウツ)を引き起こした理由を、これからお話したいと思います。
もし、読者の方で私と同じ様な正夢を見ている人は、これから起こってしまう現実に気をつけてください。
これは、目には見えない力が私達を引き離したと言っても過言ではありません。
裏切りを教える夢あれは忘れもしない2006年の3月8日の事、この日から約半年間もの長い間に見た夢が、およそ現実に近い正夢となった話です。
この世に愛と言う感情が存在し、裏切りによって憎んでしまうまでの結末、その裏切りさえも知るはずのない場所で起こったにも関わらず、夢の中で知る事になったです。
始めに見た夢は、交際期間3年半の彼と
1番幸せだと信じていた時期に突然見るようになったのですが、この幸せを感じられるほど円満に過ごしていた私と彼の中では、確実に将来を共にすると言った気持ちだった事を、先に伝えておきます。
婚前旅行を楽しんだのが1月、そして5月には彼の名字で携帯電話の加入をし、夏には幸せを取り戻したかのように思えた私達だったのに、憎しみと怨みたくなくても暴露されつつ起こる正夢の効果が、結局は私の心に深い傷を残して終わっていきました。
それまでの間が
悪夢にうなされた半年間。
幸せの絶頂から、何度も愛情を確信し合いながら
「ただの夢だから」っと言い聞かされて過ごした半年間だったのです。
夢の中身彼と私は、夢の中で待ち合わせをして合流し2階にある部屋へと入りました。
この待ち合わせの場所とは、どうやら彼の行きつけの店のようで店員もにこやかな表情だったのを覚えています。
ただ・・・その夢の中で私は
ハムを2万円相当購入するのですが、これについては未だに理解し切れません。
話を戻して彼と入った部屋でのこと、私が彼と話をしていた時に突然、女性がドアを開けて入って来たのです。
その女性は彼にSEXを求めているようで、私の事には全く気付きません。
私が「何をしてるの?」と質問したら女性は立ち去り彼は困った様子も無く「仕方ないよ」っとだけ言ったのです。
当然、これは夢の中での出来事ですが、この日に夢の続きを数時間ごと数回に分けて見たのです。
初めて続きのある夢を見たのですが、最初に見た夢の内容は先ほどの「待ち合わせから女性が登場するまで」です。
2度目の夢は2時間後最初の夢に動揺してしまい、少し落ち着くまでコーヒーを飲みながら彼への不信感を考えていました。
こんな夢を見るのは何故だろう、誰もが思う疑問でしょうし理由も判りませんでした。
再び眠りについておよそ2時間後に目が覚めたのは、2回目の夢を見たから・・・
その内容は、最初に待ち合わせた場所へ私がコーヒーを飲みに行ったようで、私が独り言で「誰なのよ、あの女性・・・」と不満そうにしていたようです。
それを目の前に居た店員が私に向って「しかたないですよ、彼等は結婚してるんですから」と言うのです。
私と彼が結婚したと言う話なら理解できますが、他の女性と結婚なんて信じられない話ですし、その店員は彼とあの女性は
3ヶ月前に結婚したと言うのです。
後に、この3ヶ月前にっと言うのが
正夢と確信した理由になるのですが、夢を見たのは3月8日、この3月から3ヶ月前と言えば、およそ12月から1月にかけてとなる訳ですが、5月頃に彼の浮気を暴露させた内容に「出会い系サイトでポイント購入」と言うのがあり、それは12月頃でした。
出会い系サイトとは、ポイントを購入しないと女性を探せませんので、明らかに彼の見つけた女性は、この時期に出会っていることになるのです。
これだけでは正夢と確信するには少々混乱してしまいますが、後に続いて見る夢には、その経緯に近い夢を見ていったのです。
続き続ける夢毎日2〜3時間で目が覚めてしまうことが、およそ2週間ほど続きました。
これまで幸せだった私が何故、こんな夢なんかに惑わされるのか不思議でしたが、彼に夢の内容を話しても笑い飛ばすだけでしたし、私も夢での出来事に真剣になるなんて考えられません。
ましてや幸せな私達なのにと思うばかりでした。
しかし寝不足の上、見続ける夢の内容は愛する彼の浮気を暴露するかのようなもの・・・精神的に疲れてしまうのは当然です。
彼の浮気など有り得ないと思っていた時期でもありますし、この先に望んでいる将来は、私にとっても彼にとっても安定した幸せな生活ですから、夢の内容を不安に思うよりも
病的に見る夢の数の方が不安でした。
見る夢には、同じ内容のものもあり、覚えているものや忘れていく内容と様々でしたが、どの夢も裏切ているのだと思わせる内容だったのを覚えています。
その内容は私と彼が一緒の時に、あの女性から電話がかかってきたりとか、「もう帰るの?」と聞く私に「○○ちゃんが待ってるから」っと彼が言ったりなど、どれも私の知らない女性を意識させるものでした。
本当の現実は、新婚気分なのに・・・
彼と付き合い始めて3年後に、私は彼との将来を強く望むようになりました。
その事もあり、
これがマリッジブルーのようなものなのかと思うようになった頃、悪夢を見るようになって2ヶ月が過ぎていました。
当初のように2〜3時間おきに目が覚めるような事も無く、たまに見る悪夢は「ただの夢なんだ」と思え始めていた頃、夜中に受信したメールが・・・ふと気になったのです。
音も鳴らずに点滅するだけで受信する彼の携帯電話、その彼の携帯電話のメールが不安を的中させる事になったのです。
それまでの2ヶ月の間は、これまで以上に密接した優しい彼が私の側に居ました。
私も、もし彼が気の迷いで浮気をしていたとしても、こんなに大切にしてくれるのだから許してあげられる・・・
夢の内容を全面否定していた彼を、多少疑っていたのか・・・彼に「本当に私が大事なら携帯のメールを見せられる?」っと聞いてしまったのです。
ここで彼の性格を伝えたいのですが、とても慎重な人です。
メールの受信記録も、仕事に必要のないものは私からのメールさえ消すほどコマ目にチェックするような人で、携帯には常にロックをかけている人、だから絶対に証拠は残さないのです。
真剣に付き合い結婚まで考えるには、臨機応変な性格で万が一の浮気もバレず仕事もトラブルを引き起こさない真面目な人を理想と考えていました。
その私が理想とする賢い彼にとって、私からの「メールの中身が見たい」との願いは、安易に了解しても何の証拠も無い中身な訳ですから、直ぐに彼は自分の携帯を取りに行きました。
まさかの展開へと信じても良いなら、信じたい・・・
そう願う私は、彼が携帯電話のロックを外すのを側で待っていました。
その間に彼がひと言、「あれ、着信がある?」
ロックを外すか迷ったのか、彼は何も聞かない私に「きっとダイレクトメールだよ」と言いロックを解除して見せました。
その時に受信されていたメールが、出会い系サイトからだったのです。
彼が自分の携帯電話を手元からいつもの場所へと戻す時には、全部消しているはずの怪しいメール、それは彼がお風呂に入っている間に受信したのです。
そのメールについて、彼は勝手に入る迷惑メールだと言いましたが、私の見つめる目には疑う気持ちが表れていたのでしょう。
直ぐにそのURLをクリックしてサイトへ入ると、「まさるさんのページ」とありました。
もう、何もいえない彼は、この出会い系に興味本位で入会してポイントを買い足し交流を行っていたと言うのです。
ただ、これまでに私と付き合いはじめて浮気をした事は無いと・・・この言葉がより一層私の不信感を駆り立ててしまいました。
1度も浮気をした事が無い?
付き合って3年半のうちに、毎年起こる出会い系サイトへの入会問題で、これまでに何度か彼が誤り私も許してきましたが、浮気をした事を課題にしたことは無く、出会い系サイトに興味があることに不安があると言ってきたのに、
彼の動揺した頭の中には「浮気がバレたら・・・」としか思い付かなかったようです。
この「浮気はしていない」と言う言葉さえ言わなければ、私もそれ以上に追及するようなことはしなかったかもしれません。
現実に浮気を疑わなくてはならないのか・・・そう思う気持ちがこみ上げてきた時には、彼の携帯で使っている出会い系サイトを聞きだして、何人かの女性と食事をしたことを完全に認めました。
先に伝えた数回の出会い系サイトへの使用で、毎年言い訳していた中に、1度も女性と接触をしたことは無いと言っていた彼、それを数人の女性と食事をした事を認めた彼の全てを疑わなければならない状況となってしまったのです。
悪夢は本物だった3月8日に見た数回の連続夢は、この時から正夢であったことを裏付ける展開へと進んでいきました。
ほとんどの週末を4年近くも一緒に過ごし、平日も毎日連絡し会う私と彼だったのに・・・
まったく気付かなかった私と、浮気を隠すどころか頭に全く罪悪感の無い彼を想像する日が続き、私は彼との交際も将来にも終止符を打つ事にしました。
浮気が気に入らないのではなく、何度も本当の事を全て言って欲しいと言う私に嘘を付き通そうとする彼に誠意が感じられなかったからです。
このまま、嘘を付き通した彼との将来に不安は消せませんし、何よりも私が悪夢にうなされたのを真剣に受け止めていなかったのも、その理由だったかもしれません。
6月に入っても、彼は私との別れに納得がいかないようでした。
さすがに私も、真剣に修復しようとする彼の気持ちを無視する事も出来ず悩み続けていた頃に、悪夢は終わったのかと思えるくらい夢を見ない日が続いていました。
正夢に壊された私達の将来を、もう1度修復できるものなのか・・・
不安はあっても、変わらずに愛してくれる彼の態度には、ノイローゼのような兆候が出てきたのです。
このノイローゼとは、彼が私に訴えた苦しい自分の気持ちで、仕事も手に付かず辛いと・・・
実際に私と居る時の彼は普段よりも聞き分けの良い男で居ましたし、確かに気力の弱い気配でもありましたが、悪夢を見るうちに見えた現実に近い内容を正夢とばかりに信じ込んでいた私は、彼に優しさを与える気にはなれず困らせる方向へといってたかもしれません。
その理由には「早く別れてくれればイイのに」と思う気持ちと、「これまでの4年間分の気持ち」が交差しているようで複雑でした。
まだこの時には裏切られた事への怒りよりも、私を失いたくないと言う彼の気持ちの方が強かったのでしょうか、自然と修復への気持ちが湧いてくるようになっていました。
7月の復活旅行京都への旅行で、彼は精一杯の事をしてくれました。
私の望む所へ行き私の食べたい物に合わせ、まるで付き合い始めた頃のように新鮮な気持で接してくれるのです。
ちなみに、私と彼は付き合って4年が経過する中で、会いたく無いと思うほどのケンカは1度もありませんでした。
転勤するまでに1年ほど同棲していた時期もありますが、週末には必ず一緒に居られるほどの距離ですから不安も無く週末婚の様な生活を過ごしてきましたから、彼が浮気をしたかった理由などまるで理解出来ません。
きっと、仕事で疲れていたのだろうと思えば・・・私は自分に言い聞かせながら修復から復活へと進みました。
彼も、私と別れる決心が付かなかったようで、私の気が済むようにと無理な注文も受け改善した生活を約束してくれた事もあり、彼のノイローゼを癒せる努力を始めることに成りました。
悪夢から囁く夢彼との仲も円満と戻りつつあった8月頃に、突然、不思議な現象を見るようになりました。
所謂、生霊とでも言うのでしょうか・・・居るはずのない人が見えるのです。
その翌日からは、夢の中で私に囁く誰かが・・・覚えていない部分の多い夢なので、どんな内容なのかは判らなくても彼と別れたくなるようなものでした。
以前のようにうなされて起きるほどではなく、ほとんどが私の頭の中で理解するような・・・そんな内容です。
何故か私は、この夢を見始めてから
彼へ復讐のような気持ちがこみ上げてきました。
今でも不思議に、彼を怨んだ気持など有り得るはずも無く理由も無いはずなのに、私の気持ちは彼への憎しみのような物となった訳です。
この日より1ヶ月の間で、彼も私への気持を整理し修復できない事を理解するのですが、私の彼への憎む気持と、彼のノイローゼから来る攻撃的な不機嫌さは、突然変貌し互いの醜い気持をあらわにしていきました。
別れの期日ちょうど9月いっぱいで4年ね・・・この台詞は私が彼に告げたものです。
切りの良い頃と、私は彼に別れの宣言を再びし10月からは2度と会わない事を告げると、彼はこれまでに受け入れなかった別れを決意しました。
それほどまでに最後の2ヶ月は壮絶な気持のぶつけ合いだったのかもしれません。
私も彼の裏切りに怒りを捨てきれず、彼も自分の恥じる癖歴を知った私に理想の自分を2度と演じられないと思ったようで、9月30日の夜を最後に終止符を打つこととなりました。
せめて大人らしく、愛したことに嘘はないのだからと最後の夜を終えるまでは、これまでの私達で居る努力をしたのです。
ケンカもした事の無い私達の別れは結局、綺麗事のように終わりましたが、夢から知った裏切りの事実で幸せの絶頂を失った私達。
不思議なことに、私への夢の囁きは最後の夜にもありました。
今でも耳に残る夢の台詞・・・これが私への試練となるのですが、夢が私から取り上げた幸せは、私を苦しめた日の3月8日に恐怖となって心に残ってしまったのです。
ここは山ばかりなんだよ 何も無い所だろう?この広い場所で、僕は一人ぼっちなんだよ この道を、僕は一人で通るんだ 解るだろう? 仕方なかったんだよ 夢の中の私は、広い空を浮くように飛び山道を見下ろしていました。
いくつもの山は広く、緑いっぱいの草原や川を超えて私は彼の乗る車を見つけるのです。
不思議と私は悲しい気持ちになり、彼がすることも仕方が無かったかのように哀れんだ気持ちになるのです。
それは彼の気持と言うよりも、心の声のように私へと語りかけるのです。
寂しいんだ・・・その気持は彼の癖歴が不本意でも、彼の弱さで起こしてしまうと頭の中で理解していました。
私を本当に愛し、幸せの絶頂にあっても癖とは治せない物と、そう理解する事で私は最後の夜に彼への愛情を断ち切りましたが、今も尚、彼の幸せに必要な条件は治らずに居るのでしょう。
ただ、あの悪夢と言うか正夢が教えてくれなかったら・・・
不思議な力で私は動かされた事は、事実だと思っています。
正夢をなんの為に、私は見たのだろう・・・
今年も3月8日が近づくにつれ、恐怖にも近い不安となって私を襲います。
未だに誰も愛せない私が、この先も人を愛することの出来ない自分へと投げかける疑問。
「あんなにも信じた人に裏切られたくせに、大丈夫?」普通に浮気とかの問題ではなく、嘘で塗り固めた人だった・・・人を信じるなら、全部を受け入れたいと信じられる人を選んだつもりなのに・・・
私に問いかける自分は、去年の3月8日頃に鬱病が
悪化してしまいました。
「死んでしまいたい自分」を抱えたのは、いつからなのでしょうか?解りませんが、この私を絶望させた彼を憎いと思っていた自分が「死にたいと願う私」なのだと思います。
それが表に出ないよう、今年も3月8日を無事に過ごしたいと願っています。
- 2008/02/11(月) 01:48:38|
- 次元を超えた世界|
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